2011年9月30日金曜日

ロードバイクのグローブ比較

上がパールイズミのグローブ(2890円)、下がDealExtremeで買ったグローブ($6.72)です。
使用してみての感想ですが・・・

やっぱり高いグローブは違います(ノ´∀`*)

ちなみにDealで買ったものは一見作りはしっかりしてて、必要な箇所にはクッションが付いてるんですが、なんというか、より薄いパールイズミの方よりしんどい(手が痛くなったりする)のです。
この辺、値段相応なのでしょうね。

2011年9月28日水曜日

サドルバッグを取り付けてみる

ロードに乗り始めた頃は、なんでもかんでも背中のバッグ(ドンキで890円で買ったやつ)に詰め込めばいいと思ってたのですが、これがかなりキツイことが分かりました。
(背中に荷物があることがママチャリの数倍、負担に感じる)

ということで、少しでも背中の荷物を減らすべく、昨日届いた
$7.70
を取り付けてみました。
 中には交換用チューブ(家にもう一つあったので早速いれました)、タイヤはずしキットをとりあえず入れます。あとはライト用の乾電池を入れようかな?

ちなみに、小生は足が短いため、シートポストはあまり上げれません(´Д⊂ヽ
後ろ用のライトがそのままではシートポストに隠れてしまうため、ちょっと変わった場所につけてみました。

初めてのチューブ交換

今日の仕事帰り、とうとうパンクしてしまいました。
リム打ちというやつです(´・ω・`)

道が暗い中、結構(調子こいて)飛ばしてたんで、車道に段差があるなんて気づかなかったのです・・・。

その後、明るくて安全にチューブ交換が出来る場所を探してトボトボ歩いてたわけですが、なんと!自転車屋さんを発見しました(ΦωΦ)
さっそく駆け込んだところ、パンチパーマでめっちゃ怖そうなイカつ~いおじさんが椅子に座っていましたが、引き下がることは出来ません。(家までまだ5km以上あります)

小生「すいません、パンクしたんですが、チューブ交換してもらえませんか?交換用チューブと道具は持ってます」

店長「ん?それは自分でやりや」

小生「チューブ交換、やったことないのですいませんがお願いします」

店長「俺がやったら工賃かかるで。自分でやり」

小生「わ、わかりました」

店長「店先はつこてええで」


というわけで、明るい場所を借りて、作業をすることになりました。

作業に取り掛かった直後、やはりタイヤをリムから外す部分で苦戦。
ここは以前も失敗してたのですが、店長が「こうやるんやで」と実践してくれました(*´д`*)

その後も、店長は「次からはもう一人で出来るやろ」と言いながら一つずつ教えてくれました。
尚、タイヤをはめ込むところも力とコツがいります。小生が持っていた物(タイヤを外すときに使ったプラスチック製のもの)では使いづらかったようで、店長は金属で出来たものを使ってました。

それにしても、店長、渋すぎます。お金を取りたくないから本人にやらせると言いつつ、丁寧に教えてくれるなんて。

最後に、感謝をするだけではアレなので、気持ちとして1000円を受け取ってもらい(店長は受け取りたくなさそうでしたが・・・)、何度もありがとうございますと言って帰路についたのでありました。

ほんと、(大げさですが)ロードに乗って良かったと思えた日でした。
パンクしたチューブ。直そうかなあ・・・捨てるべきか、悩みます。

2011年9月27日火曜日

再度DealExtremeで中華ライトを購入

先日購入した中華ライトですが、すぐに壊れたのはここに書いたとおり。
まさに「安物買いの銭失い」だったわけですが(RMAをちゃんと使えばその限りではありません)、懲りずに、再度DealExtremeで中華ライトを購入しました。

 Romisen Cree RC-N3 3-Mode LED Flashlight (1xCR123A/2xAA)
$16.99

その他、ついでに
$6.72
$7.70

も購入しました。

このライトを選んだのはまとめサイトとDealExtremeの写真で見た目が気に入ったからです(ノ´∀`*)
ということで早速使ってみました・・・。
ちなみにこのライト、マニュアル類が一切ついておらず、梱包状態の2つのパーツを1つにがっちゃんこするのに少し悩みました。
(本体側がさらに2つに分かれ、もう1つを挟み込むようにすることに気づくまで少し時間がかかった)
肝心の明るさですが、バッチリです。
これにこの時買ったUniversal Nylon Mount for Flashlights and Lasersを使ってロードバイクに取り付けます。


取り付け後はこんな感じに。
ベル、サイコン、ライトがなんとか収まりました。
先日、急遽買ったCATEYEはハンドル部に付けるしか無かったので、ベルをバー部分に付けるしか無かったのですが、これでだいぶスッキリした気がします。
尚、ライト用電池には、エネループが問題なく使えました。

Wiggleの請求金額誤り(決着)


長かったWiggleの請求金額誤り問題もようやく決着が付きました。
そして結論から書くと、
「Wiggleでの払い戻し処理がWeb上では正しく表示されない」
「楽天KCは、金額訂正の流れが非常に分かりづらい」
この2つに尽きるということです。

ここで、前回(8/30)以降の経緯を書くと

9/1 Wiggleでは日本人スタッフはただの窓口であり、実務処理は当然イギリス人が行うため、イギリス人とやり取りした方が的確で早いと判断し、英語で問い合わせ。すると日本人から返信あり。「しばらく時間がかかる」とのこと。

9/3 Wiggleの返金処理がいつまで経っても進まない(Wiggleのサイト上でPAID CHECKOUTアイコンが付かない)ため、何かまたミスをしているのではないかと考え、とりあえず楽天KCに電話問い合わせ。楽天KCにまだ訂正処理は届いておらず、Wiggle側の取り扱いカード会社(MASTER)の処理状況次第とのこと。

9/3 MASTERにメール問い合わせ。

9/5 MASTERから返信あり。「Wiggle側の金融機関に聞かないと分からない」

9/7 Wiggleに英語で確認メールを送ると、また日本人スタッフから「10日くらいかかる」との返信あり。この時点で6営業日(8日)経過だったのでしばらく待つことに。

9/14 11営業日(15日)経過したが何も動きが無かったので、Wiggleに再度確認メールを送る。日本人スタッフはただの窓口なので、イギリスのスタッフから返信が欲しい旨を書いたところ、ようやくイギリス人から返信あり。「Acquirer Ref Number #*********************** をお前のカード会社に照会することを推奨する」

9/15 上記情報を楽天KCに問い合わせ

9/16 楽天KCの担当者から電話連絡あり。「昨日決済された」「取り消し決済はメール連絡がいかない」(※通常、買い物をするとすぐにメールが飛んでくる)「取り消し決済はWeb明細にも表示されない」

9/27 楽天KCの引き落とし日。239352円ではなく178905円が引き落とされたことを確認。(ロードバイク代が12万円前後と、正しく処理された)

9/27 Wiggleを確認するも、いまだにPAID CHECKOUTアイコンは付かず。


Wiggleの対応について、当初からずっとイギリス人とやり取りしてればもう少し楽だったのかも知れませんが、やはり一番の原因は冒頭で書いたとおり、
「Wiggleでの払い戻し処理がWeb上では正しく表示されない」→PAID CHECKOUTアイコンが付けば「決済されたんだな」と安心できるため、不安になることは無かった。

「楽天KCは、金額訂正の流れが非常に分かりづらい」→払い戻し処理がWeb上で表示されれば、これまた不安にならずに済んだ。
以上です。ちゃんちゃん。



 

2011年9月26日月曜日

DealExtremeからサイコンが届いた


Universal Nylon Mount for Flashlights and Lasers
1.4" LCD Electronic Bicycle Computer/Speedometer
 Multi-Function 4-Mode 4-LED Bicycle Tail Light (2*CR2032)

が届きました。上から$2.06、$6.41、$5.4とめちゃ安です。

肝心のサイコンですが、初期設定が全くできませんorz
設定方法はマニュアルにも書いてあるし、ここでも語られてたりするのですが、どうやってもできませんでした。

よって今日は、とりあえず動作すればいいやって感じで通勤に使ったのですが、これがなんと驚きの精度!!
往時はGoogleMapで22.0kmだったのがODOメーターでも22.0km。
帰路は21.9kmがこれもぴったりの21.9kmと、適当につけてセッティングも出来なかった割にはバッチリでした。

さて肝心の速度ですが、路面や向かい風の悪条件が無ければ普通に30kmはキープ出来そうでした。(小生の通勤経路はかなり信号が多いので、すぐに止まってしまいますが・・・)

ということで、中華製サイコン、まだまだ楽しめそうです。

2011年9月14日水曜日

期待を裏切らない中華ライト

9/8に取り付けた中華ライトですが、早くも壊れました(;´Д`)
今日の帰宅途中、暗くなってきたんでぽちっと点灯させて5分くらい。
突然ライトが消えてしまいました。(帰宅して充電してみるも無反応)



おかしいと思ったんだよなー。
昨日、充電しようとした時に緑色のランプが光ってたが、その時には既にもう壊れてたっぽい。
何故なら、その前日に乗って以来充電してなかったから、充電中を示す赤ランプが光らないといけないはず。
それが緑色だったということは、電池部分が壊れたようで、これはもうどうしようもない・・・。

ということで、ドンキで代替品を買ってきました。
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト ブラック HL-EL120
1780円の値札が付いてましたがレジを通すと1280円でした。
以前、この逆のパターンがあったんですが、ドンキは結構いい加減なもんです。

2011年9月11日日曜日

ボトルケージを購入

今日は嫁と一緒に「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」を観て来ました。(いまさら、ですが)
なかなか見ごたえがある映画でした。
(面白かったと言えば面白かったですが、どのシーンが良かったとは言いづらい・・・物体が迫力ある壊れ方をするシーンがやたら多い=見ごたえがある、みたいな)

その帰り道、自転車屋に立ち寄り、とうとうボトルケージ等を購入しました。
ロードに乗り始める前は、「ボトルケージなんていらね。バッグに水筒入れて運用すりゃええ( ´∀`)」とか思ってたんですが、いざ乗ってみるとすぐに飲めることがどれだけ重要か、痛感したからであります。


 ・ボトルケージ・・・1080円
・ボトル・・・580円
・タイヤはずしパーツ・・・390円

 早速、Boardman - Road Team C 2011に取り付けてみました。


い、一応、ロードバイクの色に合わせてるつもりです(;´∀`)

2011年9月9日金曜日

ロードバイク出勤2回目

本日は2回目のロードバイク出勤に挑戦してみました。

1回目と2回目では以下の点が変わりました。

・筋肉がついたせいか、首、腰、肩、腕、脚のしんどさがかなり軽減。前回は目的地に着いた時にはヘロヘロだったのが、まだまだいけそうな感じでした。
・筋肉がつくはずのないケツも、何故か痛みが軽減。推測ですが、慣れと、痛みが減ったため、シートに座るポジションの最適な場所を探す余裕が出てきたからかも。(前回は明らかに前に座り過ぎていた)

ただ、新たに腰の痛みが出てきた気が。今まではなにかキツイ感じだけだったのが、痛みになってた。うーんどうなることやら。

2011年9月8日木曜日

ロードバイク用ライトを取り付ける

昨日、DealExtremeから届いたロードバイク用ライトを取り付けようとしたのですが、取り付け方が分からない(;´Д`)

そこでDealExtremeを見ていると、ありました。商品について意見交換をしている場所が。
小生が購入した「T6 Water Resistant XML-T6 3-Mode 1200-Lumen White LED Bike Light with Battery Pack Set」の場合はここに取り付け方が載っていました。

な、なるほど・・・あのゴムの輪を使うのか。なんというチープさ(;^ω^)

ということで、取り付けてみました。

明るさはバッチリでした。

2011年9月7日水曜日

やっと届いたロードバイク用ライト

今日は予想どおり全身筋肉痛だったので、電車通勤にしました(;^ω^)

さて、今日は知る人ぞ知るDealExtremeに発注していたロードバイク用のライトが届いていました。
注文していたのはここに書いてあったWater Resistant Bike Lightというシロモノ。
「コスパが秀逸で群を抜いている」と書いてあるとおり、$44.30 (送料込)で1200ルーメンという破格のコストパフォーマンス。ケチな小生がこれを選ばない理由はありません(;^ω^)

それにしても差出人が「ホンコン様」て・・・。確かに香港のサイトですけども。




ちなみに、8/25に発注して届いたのが9/7なので、約2週間で届いたということになります。

2011年9月6日火曜日

初ロードバイク出勤

今日は初めてロードバイク出勤に挑戦してみました (`・ω・´)

道中はひたすら首と肩と腰の痛みとの戦いでした。思った以上にきつい・・・。
ママチャリでルートの下調べをした時にはそれほどきつくは無かったのですが、ロードだとやはり普段慣れない姿勢のため、結構負担があるのを実感。

そして結構頑張ったつもりが、なんと片道22kmで1時間10分もかかってしまいました。
めっちゃ遅いです(´・ω・`)
ちなみに、道中でめっちゃ本気のロード乗りな方に軽く抜かされました(TдT)

一番きつかったのは帰り道で、行きでズタボロになった体力が回復しないうちのことだったので、家に着いた時には、全く体に力が入りませんでした。
明日は間違いなく筋肉痛です。

2011年9月5日月曜日

チューブ交換失敗

明日から通勤に使ってみる。
遅刻はできないので、当面は早めに家を出ることにする。
唯一怖いのはパンク。
パンクした時には、基本的にチューブ交換らしいので、とりあえず練習するために近所の自転車屋で交換用チューブを購入。

夜10:30頃からリアホイール側チューブの交換にチャレンジするも、上手くタイヤがホイールからはがせず、今日は断念。

100均の交換キットだと、タイヤとホイールの間に差し込む器具?の2本目がどうも入ってくれない。100均のはママチャリ用の緩めのタイヤ向けなんだろうか・・・(´・ω・`)

2011年9月4日日曜日

初乗り

台風も去りつつあったので、午前中に3~4km程乗ってみました。
1台目のロードバイクなので、他と比べて~的なことは全く書けません。
強いて言うなら、ママチャリと比べて、になります(´・ω・`)

【良かった点】
・10段もあるくせにギアチェンジがスムーズ。
・スピードがすぐに上がる。
・漕ぎやすい姿勢のせいか、無理が出来てしまう。
・重心が低いため、スピードが上がっても怖くない。
・汗がめっちゃ出る。いい運動になってる気がする。

【悪い点】
・ケツはまだしも、首が痛い。
・駐輪がめんどくさく、地球ロック出来る場所を探す必要がある。
・でかい鍵を持ち歩かないといけない。常にバッグが必要。
・道のグレーチングが気になって仕方ない。
・車が怖い。

とりあえずこんなところです。

この後、メンテナンスとして、
・ブレーキが片方に寄っていたので、アーレンキーできつく締め直し
・BB30の筒の中にグリス塗布(昨日は中までは塗らなかった)
・Wiggleがスポークに付けてくれてた反射板(?)みたいなのの取り外し
を行いました。

2011年9月3日土曜日

BB30付近からの異音

台風が来ていたけど、乗りたくて乗りたくて仕方なかったので、近所をぐるっと廻ってみることにした。
すると、今まで無かった「異音」がクランク周辺から鳴っていることに気づいた。
組み立て直後はこんな音しなかったのに・・・(´・ω・`)

家に戻り、じっと聞いてみるとクランクをまわす度に、BB30周辺からカチカチと音がしているようだった。
色々調べてみると、これと全く同じ現象。
Boardman - Road Team C 2011のクランクはFSA Gossamer Pro Compact BB30が採用されている。
この製品のマニュアルは同梱されていなかったので、ネットで製造元のマニュアルを見ると、使用工具に「10mm Allen Key」と書いてある。

10mmのアーレンキーは持ってなかったので、暇していた嫁と一緒に工具を買いに出かけることに。
途中、自転車屋に立ち寄り、症状の相談をしたが
「持ち込んで貰わないと詳しいこと分からない」
「異物が混入している可能性がある」
「圧入されている部分以外は取り外し可能」
「内部のベアリング部分までおかしくなっている可能性は低いと思う」
とのことだった。少しほっとする。
尚、自転車屋に展示してあるCANNONDALEの同じクランクは全く異音はしていなかった。
(当然ですね!)

ショップで簡単に取り外し方を教えて貰い、自転車屋で売ってなかったので、コーナンで工具を買ってきた。

コーナンブランド(LIFELEX)のアーレンキーセット・・・950円
モンキーレンチ250mm・・・780円(今回は使わないけど、いずれ必要なので購入)
モンキーレンチ150mm・・・480円(今回は使わないけど、いずれ必要なので購入)
ゴムハンマー・・・100円(これはSERIAで買った。ダイソーやコーナンには置いてなかった。)

帰宅後、早速作業開始。
左側クランクに10mmのアーレンキーを差し込んで半時計周りにまわす。

これがかなり硬く、くじけそうになった。余談だが、自転車関係では硬さゆえに挫折しそうになることが結構多い・・・。

なんとか外してみると、2枚のワッシャーが出てきた。

あれ?手前のワッシャー、めっちゃ曲がってるやん!これが原因か!
と思ったけど、FSAのマニュアルを見てると
「wave spring washer」と書いてある。どうやらこういうモノらしい。

さらにその後、もう一枚ワッシャーがあったので外したが、これも特に異常なし。
また、隙間から粘性の低い油を注入してみたが全く変化なく異音は続く。
(後で分かることだが、クランクの「筒」の中には穴があり、液体状のものは下に落ちていく)

結局、一番やりたくなかった「ゴムハンマーで左クランクを叩いて押し出す」作業をやることにしたが、カーボンフレームであることと、こちらが純度100%の素人であるため、めちゃくちゃビビる。
なんせ、ハンマーで叩くということは、フレームを支える必要があり、妙な支え方をするとフレームが損傷するように思えたからだ。

途中何度も挫折しそうになったが、その度にネットで調べ、手法に間違いがないことを確認して作業続行。
(後になって分かったがここが一番分かりやすかった)

なんとか、クランクを押し出すことに成功。
完全に外しきるには、特殊な道具が必要になりそうだったが、グリスアップだけならこの状態で出来るかと思いこれ以上は外そうとしないことに。

そしてBB30の筒の中を覗いてみると・・・。
なんじゃこりゃあ!
Wiggleでの組み立て工程中に貼られたと思われる「紙テープ」がそのままになっていました。
摩擦を受けたのか、少し剥がれかけてるし・・・これか!?これが自転車屋の言っていた「異物混入」なのか!?

とりあえず、ピンセットで紙テープをはがし、左右にグリスをたっぷり塗って、元に戻したところ、全く異音はしなくなりました(`・ω・´)v
ちゃんちゃん。

2011年9月2日金曜日

フロントディレイラー、リアディレイラーの調整

フロントディレイラーを再度納得いくまで調整。
続いて、特定のギアだけ入りにくかったリアディレイラーも調整。

参考にしたのはShimano105のマニュアル。
なんだかんだで一番分かりやすい。

2011年9月1日木曜日

フレームの凹みについてWiggleから回答が来た

フレームの窪みについて、8/30に英語で問い合わせてたけど回答がなかったので、8/31に日本語で再度問い合わせ。
9/1に回答がきた。


まあ、確かに強度的には問題ない気もしますが、国内の正規代理店で買う他ブランドのフレームだと取り替えて貰えるケースでしょうね。
この回答でタチが悪いのが「とのことです。」という言い回し。
Wiggleの日本語サポート係は、「あくまで窓口であって、責任を持って回答をする立場ではない」と言ってるようなものです。